
2013年08月22日
白馬岳登山記Ⅱ
8月9日(金) 晴れ
いよいよ白馬大雪渓を登る。私にとっては40年ぶりの白馬登山だ。

4:30起床〜5:10朝食 出発準備 5:50登山開始(昔使った木製のピッケル持って)〜


雪渓取付(アイゼン装着)6:10〜7:20クレパスがあり一時脇道に入る〜

再び雪渓登り〜9:20雪道終了〜右側の夏道に取り付く〜



雪道を登りきりひと段落 ここでアイゼンを外す。


天狗菱からは絶えず小さな落石が絶えず起きている
急傾斜の露岩と岩屑の歩きにくい夏道の連続


ミヤマオダマキが咲いている。


イワヒバリを撮影

稜線に村営白馬頂上宿舎の屋根が見え隠れしているがなかなか着かない。


高山植物が咲き乱れるお花畑の斜面の羊背岩と呼ばれる氷河遺跡の赤岩の前で


クルマユリ、ハクサンフウロ

日差しは強いし紫外線は気になるしサングラスは必需品!!

それでも喘ぎながらでも雪渓を登りきる。

最高の天気に恵まれ15時白馬山荘に到着

続く
いよいよ白馬大雪渓を登る。私にとっては40年ぶりの白馬登山だ。
4:30起床〜5:10朝食 出発準備 5:50登山開始(昔使った木製のピッケル持って)〜
雪渓取付(アイゼン装着)6:10〜7:20クレパスがあり一時脇道に入る〜
再び雪渓登り〜9:20雪道終了〜右側の夏道に取り付く〜
雪道を登りきりひと段落 ここでアイゼンを外す。
天狗菱からは絶えず小さな落石が絶えず起きている

急傾斜の露岩と岩屑の歩きにくい夏道の連続

ミヤマオダマキが咲いている。
イワヒバリを撮影
稜線に村営白馬頂上宿舎の屋根が見え隠れしているがなかなか着かない。
高山植物が咲き乱れるお花畑の斜面の羊背岩と呼ばれる氷河遺跡の赤岩の前で

クルマユリ、ハクサンフウロ
日差しは強いし紫外線は気になるしサングラスは必需品!!
それでも喘ぎながらでも雪渓を登りきる。
最高の天気に恵まれ15時白馬山荘に到着


続く